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2021年5月26日水曜日

2021.5/26 E235系クラJ-12編成配給輸送

5月26日(水)

府中本町~梶ヶ谷(タ)

EF64 1032+E235系クラJ-12編成


(本文:執筆中)

2021年5月17日月曜日

2021.5/17 クモヤE493系オク01編成+EF64 37回送

5月17日(月)

立川~日野

クモヤE493系オク01編成+EF64 37


(本文:執筆中)

2021年5月12日水曜日

2021.5/12 209系マリC626編成(MM'2139+MM'2125組込)配給輸送

5月12日(水)

立川~日野

EF64 1032+209系マリC626編成(MM'2139+MM'2125 組込)

(本文:執筆中)

 

2021年4月28日水曜日

2021.4/28 209系マリC612編成(MM'2121+MM'2127組込)配給輸送

4月28日(水)

東川口~東浦和

EF64 1030+209系マリC612編成(MM'2121+MM'2127組込)


(本文:執筆中)

2020年10月23日金曜日

2020.10/23 キヤE195系ST-12編成配給輸送

10月23日(金)

みどり湖~岡谷

 EF64 1032+キヤE195系ST-12編成


白骨温泉へ向かう道中、「キヤE195系1000番台オクST-12編成の配給輸送が本日長野→首都圏方面でありました」との情報が、長野付近走行中の画像と共に上がった。渡りに船とはまさにこのこと。丁度、中央道の諏訪付近を走行していたため、諏訪湖SAに入り情報精査。配9430レという懐かしい列車番号が使われているが、時間的にはもう結構ギリギリなことに気づき、急いで高速を降りる。界隈の撮影地にもそこまで明るくないため、ド定番の岡谷陸橋へ車を走らせる。松本発車が9:22と目撃が上がる。特急だと岡谷まで15分強。カーナビの予想到着時間にかなり迫っている。こういうときの焦りながら運転というのは、現地到着まで本当に居心地が悪い。現地に着き、陸橋に上がると、降りしきる雨の中すでに5名ほどいたが、まだ来ていない様子でホッと一安心。しかし、現場は脚立必須の状況。新しい架線柱が立ってキャパが減ったという話が数年前に出ていたのをここで思い出すことになったが、いつ来るか分からない列車のために陸橋の階段を下りて車から脚立を取りに行くのはハイリスク過ぎる。結果、日の丸気味で架線フレームイン… 「EF64とキヤE195系の組み合わせが撮れただけでも良し」、「今日の本当の目的は温泉だから」と自分を納得させつつ、泡の湯へと向かうのだった。

2020年8月28日金曜日

2020.8/28 E131系4両(マリR03編成+マリR04編成)配給輸送

8月28日(金)
東浦和~東川口
EF64 1032+E131系4両(マリR03編成+マリR04編成)

 早朝のS回撮影後、そのまま上越国境まで行ってしまおうかとも考えたが、昨夜の3時間睡眠と日頃の休養無精を考慮して一旦帰宅、睡眠。別に撮らなくてもいいかな、と思いつつも、適当な時間に目覚めたためヒガウラへ。早朝に続いてこっちでも到着ギリギリになってしまい、練習電ゼロで本番を迎えてしまった。

2020年6月8日月曜日

2020.6/8 E235系クラF-01編成配給輸送

6月8日(月)
岡部~深谷
EF64 1030+E235系クラF-01編成

総武快速線・横須賀線の新型車両であるE235系1000番台がついに初登場。初物ということもあり、SNS上では山手貨物線経由(×)か武蔵野線経由(○)か、列車番号が配9772レ(×)か配9728レ(○)か等、大いに議論されていた。(鉄道ダイヤ情報6月号がコロナ禍の影響で休刊なことも影響したか)。
通過30分前に定番オカフカ陸橋到着。昼休み中の仕事車と撮り鉄車で陸橋下の駐車スペースは「満車」状態。陸橋に上がると、三脚だけ狭い路肩に置き、撮影者本人は広い歩道で待機しており、以前よりもお行儀が良くなっていて驚かされた。過去に何度も車道にあふれてしまい、パトカーが来ている実績もあるが今回は何事もなく本番通過を迎えられた。

2020年5月19日火曜日

2020.5/18-19 工9527レ~工9526レ(EF64 1052)

5月18日(月)―19日(火)
大月
工9527レ:EF64 1052

機会の少ない大月工臨が運転されるということで、深夜の国道20号をひた走り大月駅へ。入線30分ほど前に到着も同業の姿はなく、時間の目論見が外れたかと危惧していたところ、いかにもなクルマが続々駅前ロータリーに入ってきて一安心。旅客列車が終了している上りホームには工事関係者が既に待機しており、独特の雰囲気。土砂降りの中ハイビームで入線。


機関車切り離し後、4番線を使って機回しが行われる。
この時間になると八王子等からの追っかけ組もホーム上を賑わせていた。






30分ほどかけて転回を終える。







工9526レ:EF64 1052

雨のためワイパーの贅沢は言えないが、停止位置◎、ハイビ・消灯なし、キャブ内点灯消灯どちらもありと、大変平和な撮影タイム(約25分)であった。現場は上野原~藤野の上り線だったようで、雨にもかかわらず甲州街道から現場の様子をハイアンで撮影している熱心なファンの姿が帰りの車中から確認された。この天気じゃなければ延長戦で現場のシーンも押さえたかったが…

2019年12月7日土曜日

2019.12/7 快速SLぐんまよこかわ

12月7日(土)
横川~西松井田
C61 20+12系(5両)+EF64 1053


特に撮るものもない休日は高崎支社管内の客レを撮りに行ってしまう。


2019年11月6日水曜日

2019.11/6 クモヤ143-11配給輸送

11月6日(水)
南古谷~指扇
EF64 1032+クモヤ143-11

ED75 759のAT入場配給等もあり取捨選択に困ったが、中央線方面に行きたかったので、残りわずかとなったクモヤの長野配給を狙うことに。川越線内の撮影地にも困らせられたが、結局以前行ったことのあるハエ区から出区してすぐの踏切付近で構えた。短編成なので側面がちに撮りたいが、柵の近くにすでに三脚と脚立が鎮座しており×




鳥沢~猿橋
EF64 1032+クモヤ143-11

圏央道を使い、余裕をもって鳥沢鉄橋到着。
到着時点では順光に照らされる鉄橋が目の前にあったが、15時半頃からだんだんと夕日に照らされる鉄橋が山影に侵されていき…
時間が経つにつれ想定切り位置が後ろに行き、本番通過10分前に最終防衛ラインのスパンも山影の餌食に!
悔しい結果に終わった。

2019年11月4日月曜日

2019.11/4 EL上越線美食旅

11月4日(月)
土合~土樽
EF64 1051+12系レトロ調リニューアル客車(7両)

世間は文化の日代休で3連休最終日。
珍しく私も休日ということで、イベント列車の撮影に上越国境へ。往路の水上行きは間に合わず、関越道を飛ばして復路の新津行きを超が付くほどの定番土樽のお立ち台。本番通過30分前に到着という意識の低さで、線路に近い駐車スペースはほとんどなくなってしまっていた。





越後中里~岩原スキー場前
EF64 1051+12系レトロ調リニューアル客車(7両)

追っかける予定は全くなく、さあ日帰り温泉に行こうと車を走らせていると、なんとあっけなく岩原の大カーブのポイントに。様子を伺うとまだ通過していないようなので、ここでも1発。意外にもあっさりと追っかけが決まってしまった。

2019年10月7日月曜日

2019.10/7 飯山線開通90周年号(旧客返却回送)

10月7日(月)
日野~立川
牽引:EF64 1052
(返却回送)

13時頃に長野発車の目撃があがったが…
夕方の中央本線の上る旧客返却を撮るという青写真を描き、目撃情報をにらめっこしながら一路西を目指した。しかし、どうしたことか目撃がちょろちょろとしか上がらず、だんだん露出がなくなり雨まで降り始め、あっという間にバルブの選択肢しかなくなってしまった。
一旦は甲府まで行ったが、きれいにUターンをして下道で都内へ逆戻り。室内灯が付いているということで、多摩川で珍しく「闇鉄」…これはこれで客レ感が…

2019年9月11日水曜日

2019.9/11 工8482レ

9月11日(水)
相模湖~高尾
牽引:EF64 37

初狩工臨返空があるのが分かったのはいいものの、撮影地に苦慮させられた。鳥沢鉄橋は日の丸構図になってしまうし、鳥沢~梁川のインカーブは藪に侵されているだろうし、上野原はうーん……
電車移動しか手段がなかった時分はしょっちゅう世話になった小名路踏切へ行ってみた。台風15号が連れてきた猛暑に泣かされながら40分ほど待って13:21通過。工8482レのスジが遅くなったのか特急の遅延の影響なのかわからないが、だいぶ待たされる結果となった。この後は、カヤ27-501がEF81にサンドイッチされた黒磯訓練へ。


2019年8月28日水曜日

2019.8/28 工9872レ

8月28日(水)
日野~立川
牽引:EF64 37

昨日の松本工臨の返空を甲府界隈で撮りたかったが、ライブの疲れと睡眠時間の関係上お手軽な多摩川で妥協。
いつもは1スパン手前の広角アングルで構えるが、線路に近いポジションに5段か6段脚立が2本生えていたため、線路から離れて望遠で。
5段脚立が確かに欲しくなるが、それを載せられるクルマが必要なのであった。

2019年8月27日火曜日

2019.8/27 工9871レ

8月27日(火)
東川口~東浦和
牽引:EF64 37

本日はいきものがかりのライブ公開収録のため、夕方には絶対に渋谷には行かなきゃいけない!
…そんな絶対的な制約の中、EF64 37牽引の松本工臨だか長野工臨があるということで定番ヒガウラへ。しかし、訓練車甲種の時から2か月弱が経過しており、定番は夏草の餌食に…
界隈でたまに作例を見かける線路際のポイントへ移動。東浦和停のある13:10頃のスジかと思いきや、南流山停のある13:50頃のスジでしばし待ちぼうけ。
おまけに京葉線内の人身事故の影響で武蔵野線内も遅れが発生し、いつ来るか読めない状況になってきて、時間に余裕をもっているとはいえライブに間に合うには何時に出なきゃいけないかの計算もし始めそわそわ…
幸い20分程度の遅れで来てくれたが、被りが非常に危なく定番は裏被りを食らったようだ。おまけに身を引いてしまったため、編成後部が窮屈な構図になってしまいなんとも微妙な結果になってしまった。
そんなこんなで意外と時間がなくなってしまい、下道でいっきに渋谷へ移動して夜はライブ参戦。余談だがこちらは素晴らしい収録で完全燃焼であった。

2019年7月14日日曜日

2019.7/14 快速ELぐんまよこかわ(EF64 1001)

7月14日(日)
安中~磯部
EF64 1001+12系(5両)+C61 20

先客は2名いたが、いずれも反対側の構図。
EF60 19のラストランから1か月しか経っていないが、夏草の成長を見て反対側なのだろう。
雨降る中脚立に上りたくはないので、おとなしく12系の足元に草がかかる状態で妥協してしまった。

2019年7月10日水曜日

2019.7/10 工9476レ

7月10日(水)
猿橋~鳥沢
牽引:EF64 37

長野方面で行われていたEF64 37工臨の返却が早朝の中央線を上ってくるという一報をキャッチ。原色・白Hゴム化した37号機は未だに撮ったことがない自分にとっては願ってもないチャンス!
6:18時点の目撃情報で岡谷付近ということはまだだいぶ余裕があるが、この工9476レはスジが何パターンもあるから油断はできない。慎重を期して下道で鳥沢鉄橋へと向かう。車内で目撃情報を確認しつつ現地へ到着。谷の底から息も絶え絶えに脚立を担いで鉄橋のたもとまで上ると、なんと誰もいない。これは早く着きすぎたか?上りの211系を撮り、あたりをつけていた8:40までだいぶ暇するなぁなどと思っていると、トンネルの奥から鈍く光る二つの前照灯…新緑の中から原色白Hゴムのロクヨンが姿を現した!
想定していた時間より1時間早く通過し、ヒジョーに肝を冷やしたが、鳥沢鉄橋のかぶりつきアングルでEF64 37を一人占め出来れば何の文句もない。

相模湖で1時間弱停車があり、駒木野踏切への追っかけも企図したが、国道20号の渋滞に阻まれてしまった。

2019年7月1日月曜日

2019.7/1 E235系トウ40編成配給輸送

7月1日(月)
岡部~深谷
EF64 1030+E235系トウ40編成(10両 ※10号車欠車)

EF81 81牽引のカシオペア紀行返却を3時起きで目論んでいたが、色々と自重して10時起床となってしまった。
夜にはEF60 19のAT配給等があるとのことだが、夕方は家族で出かけなければいけないため、本日の撮影は昼間の非常に限られた時間の中で行かなくてはならなかった。
そうとなれば、新津配給くらいしか思い浮かばず、下道でいけて駐車のしやすいオカフカ陸橋へ。通過25分ほど前であったが、なんと一番乗り。珍しく三脚を構え13時1分…下り電車が通過する。これで被りの心配はないと思った次の瞬間、なんと青い機関車が遠くではあるが既に姿を現している!

深谷駅寄りの踏切近くで被ってなんとかセーフ。
自分以外の撮影者が1名だったのはこれのせいか?
無事に撮れたはいいものの、車で行ける上り撮影地のレパートリーを少し増やしていきたいなぁと考えつつ帰途につくのであった。

2019年6月7日金曜日

2019.6/7 205系ケヨM27編成配給輸送

6月7日(金)
東川口~東浦和
EF64 1032+205系ケヨM27編成

ヒガウラも6月ともなると夏草に侵され始めてきている。

2019年2月26日火曜日

2019.2/26 E26系配給輸送

2月26日(火)
赤羽~尾久
EF64 1031+E26系(6両:1号車~6号車)

珍しく電車移動で撮り鉄。
ともすれば駅近撮影地になるということで、久々にヒガジュウに降り立った。フェンス沿いのべスポジは既に埋まっており、望遠で環七の跨線橋先を切り位置にしたが、ご覧の通り陸橋の陰と被り電のE231が見切れる結果となってしまった。