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2021年6月29日火曜日

2021.6/29- C58 239配給輸送

6月29日(火)

東鷲宮~栗橋

EF81 81+C58 239+オヤ12 1

(本文:執筆中)



2021年5月26日水曜日

2021.5/26 E235系クラJ-12編成配給輸送

5月26日(水)

府中本町~梶ヶ谷(タ)

EF64 1032+E235系クラJ-12編成


(本文:執筆中)

2021年5月21日金曜日

2021.5/21 209系MUE-Train試運転

5月21日(金)
梶ヶ谷(タ)~府中本町
209系MUE-Train

(本文:執筆中)


2021.5/21 E257系オオOM-52編成配給輸送

5月21日(金)

岡部~深谷

EF81 140+E257系オオOM-52編成

(本文:執筆中)

2021年5月17日月曜日

2021.5/17 クモヤE493系オク01編成+EF64 37回送

5月17日(月)

立川~日野

クモヤE493系オク01編成+EF64 37


(本文:執筆中)

2021年5月12日水曜日

2021.5/12 209系マリC626編成(MM'2139+MM'2125組込)配給輸送

5月12日(水)

立川~日野

EF64 1032+209系マリC626編成(MM'2139+MM'2125 組込)

(本文:執筆中)

 

2021年4月28日水曜日

2021.4/28 209系マリC612編成(MM'2121+MM'2127組込)配給輸送

4月28日(水)

東川口~東浦和

EF64 1030+209系マリC612編成(MM'2121+MM'2127組込)


(本文:執筆中)

2020年10月23日金曜日

2020.10/23 キヤE195系ST-12編成配給輸送

10月23日(金)

みどり湖~岡谷

 EF64 1032+キヤE195系ST-12編成


白骨温泉へ向かう道中、「キヤE195系1000番台オクST-12編成の配給輸送が本日長野→首都圏方面でありました」との情報が、長野付近走行中の画像と共に上がった。渡りに船とはまさにこのこと。丁度、中央道の諏訪付近を走行していたため、諏訪湖SAに入り情報精査。配9430レという懐かしい列車番号が使われているが、時間的にはもう結構ギリギリなことに気づき、急いで高速を降りる。界隈の撮影地にもそこまで明るくないため、ド定番の岡谷陸橋へ車を走らせる。松本発車が9:22と目撃が上がる。特急だと岡谷まで15分強。カーナビの予想到着時間にかなり迫っている。こういうときの焦りながら運転というのは、現地到着まで本当に居心地が悪い。現地に着き、陸橋に上がると、降りしきる雨の中すでに5名ほどいたが、まだ来ていない様子でホッと一安心。しかし、現場は脚立必須の状況。新しい架線柱が立ってキャパが減ったという話が数年前に出ていたのをここで思い出すことになったが、いつ来るか分からない列車のために陸橋の階段を下りて車から脚立を取りに行くのはハイリスク過ぎる。結果、日の丸気味で架線フレームイン… 「EF64とキヤE195系の組み合わせが撮れただけでも良し」、「今日の本当の目的は温泉だから」と自分を納得させつつ、泡の湯へと向かうのだった。

2020年8月28日金曜日

2020.8/28 E131系4両(マリR03編成+マリR04編成)配給輸送

8月28日(金)
東浦和~東川口
EF64 1032+E131系4両(マリR03編成+マリR04編成)

 早朝のS回撮影後、そのまま上越国境まで行ってしまおうかとも考えたが、昨夜の3時間睡眠と日頃の休養無精を考慮して一旦帰宅、睡眠。別に撮らなくてもいいかな、と思いつつも、適当な時間に目覚めたためヒガウラへ。早朝に続いてこっちでも到着ギリギリになってしまい、練習電ゼロで本番を迎えてしまった。

2020.8.28 C58 239配給輸送

8月28日(金)
赤羽~浦和
EF81 133+C58 239+オヤ12 1
(OM入場に伴う配給輸送)
 未明の都内を(無動力とはいえ)SLが走るらしい。
ということが前夜にわかり、頑張って3時に起きてさいたま市内へ。田端操→大宮までの東北貨物線下りは意外と撮影地が少なく、思い当たるのは南浦和付近の跨線橋から俯瞰で撮るポイントくらい…近年そこで撮った写真を見かけず、工事を行っていたという情報もあり、不安になりながらも通過数分前に到着。
悪い予感は的中して、なんと通期で跨線橋は全面通行止め!グーグルマップでは渡れそうな感じに写っていたが甘かった。本番の時間が迫っていることは十分分かっている。被写体は3両なのだから反対側へ行けばなんとかなるだろうと慌ててクルマを走らせると、反対側の歩道には多数の同業者の姿。まだ本番接近ではないことを同業者の様子から読み取り、落ち着いて車を寄せて焦りを隠しつつフェンスにかじりついて本番を迎えた。

2020年6月29日月曜日

2020.6.29 1084レ(EF66 27)

6月29日(月)
相模貨物~横浜羽沢
1084レ:EF66 27

(本文:執筆中)

2020年6月8日月曜日

2020.6/8 E235系クラF-01編成配給輸送

6月8日(月)
岡部~深谷
EF64 1030+E235系クラF-01編成

総武快速線・横須賀線の新型車両であるE235系1000番台がついに初登場。初物ということもあり、SNS上では山手貨物線経由(×)か武蔵野線経由(○)か、列車番号が配9772レ(×)か配9728レ(○)か等、大いに議論されていた。(鉄道ダイヤ情報6月号がコロナ禍の影響で休刊なことも影響したか)。
通過30分前に定番オカフカ陸橋到着。昼休み中の仕事車と撮り鉄車で陸橋下の駐車スペースは「満車」状態。陸橋に上がると、三脚だけ狭い路肩に置き、撮影者本人は広い歩道で待機しており、以前よりもお行儀が良くなっていて驚かされた。過去に何度も車道にあふれてしまい、パトカーが来ている実績もあるが今回は何事もなく本番通過を迎えられた。

2020年5月24日日曜日

2020.5/24 2060レ(EF66 27)

5月24日(日)
新秋津~東所沢
2060レ:EF66 27

EF66 27が早朝にかけて上京。
東海道線方面か武蔵野線方面で悩み、露出が厳しそうだということで武蔵野線内を選択。(東海道線内で撮るなら今の時期が最良ではあるのだが…)多摩川界隈やヒガウラ界隈等検討するも、どうピーカンではなさそうなので敢えてヒガウラに行くこともせずこちらで。定番というほどの撮影地でもないため3名ほどしか集まっていなかった。

2020年5月19日火曜日

2020.5/18-19 工9527レ~工9526レ(EF64 1052)

5月18日(月)―19日(火)
大月
工9527レ:EF64 1052

機会の少ない大月工臨が運転されるということで、深夜の国道20号をひた走り大月駅へ。入線30分ほど前に到着も同業の姿はなく、時間の目論見が外れたかと危惧していたところ、いかにもなクルマが続々駅前ロータリーに入ってきて一安心。旅客列車が終了している上りホームには工事関係者が既に待機しており、独特の雰囲気。土砂降りの中ハイビームで入線。


機関車切り離し後、4番線を使って機回しが行われる。
この時間になると八王子等からの追っかけ組もホーム上を賑わせていた。






30分ほどかけて転回を終える。







工9526レ:EF64 1052

雨のためワイパーの贅沢は言えないが、停止位置◎、ハイビ・消灯なし、キャブ内点灯消灯どちらもありと、大変平和な撮影タイム(約25分)であった。現場は上野原~藤野の上り線だったようで、雨にもかかわらず甲州街道から現場の様子をハイアンで撮影している熱心なファンの姿が帰りの車中から確認された。この天気じゃなければ延長戦で現場のシーンも押さえたかったが…

2020年2月12日水曜日

2020.2/12 E231系ケヨMU10編成回送

2月12日(水)
猿橋~鳥沢
E231系ケヨMU10編成
元ミツB32編成(8両)

長野で改造を終えた武蔵野線用E231系が出場し、所属区まで回送。目撃が上がってから動くため、どうしてもこのあたりで迎え撃つことが多くなってしまう。

2020年1月7日火曜日

2020.1/7 ワム287336+スユニ50 2018配給輸送

1月7日(火)
白石~越河
ED75 758+ワム287336+スユニ50 2018

鉄ネタは特に当てもなく、硫黄泉を目当てに山形県蔵王温泉の「新左衛門の湯」に湯治へ。ビッグニュースは湯上りに届いた。

「配8548レ ED75 758+ワム287336+スユニ50 2018」

すぐに目撃情報を洗い出し、どうやら10時台に岩手県内で郡山に向かっているということが判明。高速利用で余裕をもって間に合う白石~越河の定番へ。令和の時代にこのような列車が撮れるということもあり、撮り鉄カーも馬牛沼の湖畔近くまで路駐が伸びていた。立ち位置的に1スパン内に編成を収めづらかったため、勾配標は入れず架線柱入りアングルで。この列車が撮れたのは本当に僥倖であり、良い年明けを迎えられた。

2019年12月7日土曜日

2019.12/7 快速SLぐんまよこかわ

12月7日(土)
横川~西松井田
C61 20+12系(5両)+EF64 1053


特に撮るものもない休日は高崎支社管内の客レを撮りに行ってしまう。


2019年11月27日水曜日

2019.11/27 シキ800B2京都鉄道博物館展示返却輸送

11月27日(水)
金谷~島田
EF66 27+シキ800B2

京都鉄道博物館で展示を終えたシキ800B2が、EF66 27牽引で返却され有終の美を飾るということで、東海道線内はカナシマ俯瞰へ。茶畑の山をアクセル全開で上って現地到着。キャパは1時間前時点では余裕があったが続々と追っかけ組が終結。皆特殊な編成のパンタ処理・架線柱処理に苦慮している様子。後ろパンタ串か編成後部架線柱引掛けのどちらかで結局前者を選択した。